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2011年6月

2011年6月30日 (木)

イタリア10日間(北イタリア編)

3月の震災で4月出発予定を一度キャンセルしたイタリア旅行でしたが、改めて申込み、北はミラノから南はアルベロベッロまで10日間(6月18日~6月27日)で11の世界遺産を中心に回ってきました。(昨年のギリシャ他に続き今回も両家の父親が一緒に旅した同じ国だったで、昔父達の撮った記念写真で見たことのある光景に出逢い、どこか懐かしく感じた旅でもありました。)

天候にも恵まれ、赤茶色の屋根や遺跡、抜けるような青い空、エメラルドの海などカラフルな6月のイタリアを満喫してきました。食事の度にで出てきたパスタ類には大好きな私達でもさすがにちょっと飽きてきましたが、同行者や主人は毎食度白ワインを美味しそうに飲んでいました。特に旅に出た時はお酒を飲める人がとっても羨ましいです。(でも気分は毎日ボトル1本くらいだったかも~・・・)

oneフィレンチェcloud sun 6月19日(日)

 前日ローマのフィウミチーノ空港からフィレンチェ近郊に移動し、今日はイタリア観光の初日で≪フィレンチェ歴史地区≫です。

フィレンチェと言えばミケランジェロ広場からみたドゥオモとボッティチェリの「ビーナスの誕生」で有名なウフィッツィ美術館ですね。ドゥオモとは街を代表する教会堂でフィレンチェの場合はサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂になるようです。(そうそう、この光景・・・・そうよねぇ~)

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twoピサsun 6月19日(日)PM

 昼食後、120㎞西に離れている≪ピサのドゥオモ広場≫に移動。

ピサの斜塔と言えばガリレオガリレイですね。斜塔から羽根と鉄球を落として落下の法則を見出したのは有名ですが、最近ではこの話は作り話だという意見があるようです。 それにしてもこの白い建物と青い空は素晴らしいの一言です。

広場ではおなじみの斜塔を手で支えるポーズで記念撮影する人がたくさん。勿論私もその中の一人でした。(ピタッと合わせるのは撮影者の技術次第のようです。)大勢でいろいろ工夫をこらした楽しいポーズで撮っていた人達もいて、見かけた方もつい楽しく笑ってしまいました。

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threeベネチアsun 6月20日(月)AM、PM

 観光2日目、いつかは水没してしまう街≪ベネチアの街とその潟≫観光。

車は町の入口にあるローマ広場までしか入れません。そこからは運河を運行する水上バスに乗り換えてベネチア入りです。ベネチアと言えば運河とゴンドラ、サン・マルコ大聖堂、カーニバル、映画祭そしてベネチアングラス。今回はシーズンが違うカーニバル、映画祭を除き満喫してきました。

途中アコーディオンに合わせ声高らかに楽しそうに歌っていた賑やかなゴンドラもありました。私たちのゴンドラでも歌ってほしかったなぁ~・・・・・(父は自分で歌ってきたとか。(笑))何と言っても雲一つない空と海のコントラストは最高でした。

ベネチアングラスは説明を聞き比較して見てしまうと確かにいい物はいいですね。

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ゴンドラ遊覧30分 1艘に6人まで乗れます
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ベネチアングラスのお店で目の保養。 ちなみに我が家では長方形の飾り皿をおみやげに買いました。
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fourベローナsun 6月20日(月) PM

 バスで125㎞移動し歴史的要塞都市≪ベローナ市街≫観光。

ベローナは紀元前1世紀に誕生し、中世にはスカラ家の統治その後ベネチア共和国の一部として栄えた都市のようです。古代ローマ時代の円形闘技場アレーナや、中世のお城カステル・ヴェッキオ、ルネッサンス期の建築物等を多く今に残しています。

ここはロミオとジュリエットの舞台となった美しい街として知られていますよね。ジュリエットの左胸に触ると幸せになれるそうなので、ガイドさんに薦められすでにピカピカになっていた左胸に私も触り幸せを願ってきました。入り口にはたくさんのメッセージが残されていました。

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fiveミラノsun 6月21日(火) AM

 観光3日目、イタリア第2の都市ミラノは国際的ファッション・経済の中心地。    ≪ミラノ市街≫観光。

ミラノの観光と言えば、サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会にあるレオナルド・ダ・ヴィンチのフレスコ画「最後の晩餐」、 壮麗なドゥオモ、オペラの殿堂スカラ座 などなどたくさんありますが、今回のツアーでは「最後の晩餐」は含まれていないのが残念でした。

ミラノは街並みもきれいで街灯一つとってもセンスにあふれたデザインで素敵でした。 そうそう、ここで食べたジェラード(€3)はとっても美味しかったです。 みなさんにもお薦めします。ブランドのお店が立ち並ぶ中、シックなマックもありました。

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ステンドグラスが素晴らしいドゥオモの内部
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ヴィットリオ・エマヌエーレ・2世アーケードとスカラ座
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2011年6月29日 (水)

ジャガイモと赤タマネギの収穫

2週間程前に一部初収穫したジャガイモでしたが、今回残り全部を収穫しました。本来ならもう少し早めに収穫したかったのですが、主人と10日間イタリアへ行っていたのでちょっと遅くなってしまいました。帰宅したら葉は全部枯れ、留守中の雨のせいか所々ジャガイモが顔を出してしまっていました。でも今年のジャガイモ(キタアカリ全部で1㎏21株)は豊作です。拳サイズの物がたくさんあり、特大サイズもありました。ジャガイモ担当の主人も満足そうでした。(6月28日収穫)

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旅行中に残念な事がありました。隣区画のおじさんの話によるとこの辺の畑が突風の被害にあったそうです。我が家では大量の大きなキュウリを付けたまま支えごと倒れてしまっていました。(おじさんに聞くまでは重くて倒れたのかな~と思っていました。)梅雨の期間中だった事が幸いし、根が浮いてしまっていても全枯れは免れましたが折れたりして半分位になってしまいました。それでも育ち過ぎた大量のキュウリを収穫し支えをしっかり立て直したら、間もなく食べ頃のや、まだ小さいキュウリがいくつも成っていたのでちょっと安心。今年のキュウリは去年に比べとっても順調だったのに・・・・・残念!(6月28日撮影)

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初挑戦の赤タマネギも少しずつ食べてはいましたが、これまたちょっと遅めで残りを全部収穫しました。普通のタマネギに比べるとちょっと小ぶりでしたが、毎日のサラダに大活躍です。(6月28日収穫)

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大玉トマトも順調です。

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2011年6月15日 (水)

自宅の草花-part5-

6月も半ばになり梅雨空の下わが家の庭に咲いたユリの花です。いつも花後の手入れをしていないので小さくなったものもあります。今年は球根が育ったら掘り起こして来年に備えようと思っています。

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下の花はユリ科のヒメロカリス(宿根草)です。
花が短命で一日しかもたないことから別名で「デイリリー」とも呼ばれます。学名でもあるヘメロカリスの名前はギリシア語で「一日」を意味する「へメロ」と「美」と言う意味の「カロス」の二語からきているそうで、「デイリリー」と名前の由来は同じようですね。
   

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2011年6月13日 (月)

キュウリとジャガイモの初収穫

キュウリが収穫できるようになりました。遊びに来た娘と一緒に畑に行っての初収穫(6月11日)したキュウリは帰りに娘に持たせました。味わって食べてくれたかなぁ~・・・・・。収穫にはちょっと早い赤タマネギもサラダ用にと持って帰りました。キュウリは明日あたりまた収穫できそうです。(6月12日撮影)

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ジャガイモの葉が枯れて来たのがあったので、一株だけ試しに掘ってみました。先日スーパーで買ったのと同じくらいの大きさになっていたので、今年はまあまあの出来かと思います。ジャガイモ担当の主人曰く、今年は植える場所があまりなく株の間がちょっと狭かったので特大サイズは期待できないかもとの事でした。私はこのサイズで十分・・・・・と思いながら、残りの収穫で特大サイズを見つけるのを楽しみにしています。

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※ナスも1個初収穫ありました。

ミニトマトのアイコも順調です。

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※残っていたソラマメを全部収穫しました。三粒入っていたのはあまりなくほとんどが二粒でしたが、結構大粒でした。ちょっと早かったのかなと感じた初収穫の時よりマメがしっかりホクホク?して美味しかったです。

2011年6月10日 (金)

あやめまつり

今年の我孫子水生植物園の「あやめまつり」は6月5日から始まりました。まだちょっと早いですがそれでもご覧のようにきれいに咲いています。例年実施していた特設ステージでのイベントは今回は中止のようです。(6月9日撮影)

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あやめ園と遊歩道の間にある「あじさい」も咲き始めました。写真中央は手賀沼をめぐる遊覧船が走っているのを撮ったのですが・・・・・わかりますか?クリックして拡大すると中央に見えますよ!!!

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手賀沼に住み着いてる白鳥の親子です。只今子育て中です。普段は沼の中にいますがこの日は親水公園の芝生で草を食べていました。可愛い光景を一目見ようと訪れた人たちが写真を撮るのに近づくと親鳥が子を守ろうと攻撃してきます。みなさん近づき過ぎないようにしましょうね。温かく見守ってあげましょう。

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2011年6月 7日 (火)

京成バラ園散策

比較的近くにありながら行ったことがなかった京成バラ園がTVで紹介されているのを見て行ってきました。開園と同時の入場でした。

京成バラ園は、バラの苗木をはじめ、季節の草花や花木など、園芸品の販売を 幅広く行っている「京成バラ園芸」が、隣接地につくったローズガーデンです。1000品種7000株が奏でる色彩と芳香のハーモニーがすばらしく、この時期の人気のスポットになっています。最盛期はちょっと過ぎてしまいましたが、遅咲きのバラが見頃を迎えていてとってもきれいでした。(6月7日撮影)

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「ぅわ~きれーい。」・・・・・あまりの美しさにただただ感動です。下記の写真はほんの一部ですが・・・・・きれいでしょう~

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ティータイムはバラを眺めながらカフェ「パティオ」でバラのソフトクリーム(ピンク)。ほのかなバラの香りがなんともいえず贅沢でした。

園内ですでに咲き終えた花の手入れをしている方から自宅の庭でバラを育てるコツなど個人的にお話も聞けたり楽しいひと時でした。我が家でも今年購入した「京成バラ園芸」の黄色のバラ(インカ・大輪)が間もなく開花を迎えようとしています。

2011年6月 4日 (土)

韓国周遊の旅

韓国は近くて遠い国です。韓流ドラマも冬のソナタしか見たこのがない私ですが”世界遺産7ヶ所めぐり”と言うキャッチコピーに魅かれ5月30日から3泊4日で初めての韓国旅行に主人と行ってきました。韓国の梅雨は6月末から1ヶ月位らしく、この時期は絶好の観光シーズンと聞いていましたが、あいにくの空模様(ちょっと肌寒く曇がち)の4日間でした。

 

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成田13時発の大韓航空で仁川(インチョン)空港へ2時間強で到着しました。さすが有数のハブ空港で有名な仁川空港、その大きさにはビックリ!

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  one【世界遺産】水原華城

さっそく仁川空港からバスで移動し水原華城へ。水原華城は李王朝時代の1790年代に作られた巨大な城壁で取り囲まれています。城壁の総延長は5.7Kmもあるそうでとにかく広いです。と、いうわけで見学はホンの一角のみでした。

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今日のホテルは温陽温泉。韓国式の温泉はどの様に入るのか解らずちょっと不安でしたが、日本と同じでした。でも日本は温まる・リラックスするための入浴が多いのですが、現地ガイドさんの話によると韓国は垢を落とすのが目的のようです。

 

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2日目は6時50分ホテル出発し、海印寺観光後慶州へ。慶州では良洞村、仏国寺そして歴史地区と3つの世界遺産を観光しました。 肌寒い一日で、たぶん着ることがないだろうと思いながら用意していった長袖ジャケットが大活躍でした。日本も寒かったのかな~?

  two【世界遺産】海印寺の『八万大蔵経』

海印寺は新羅時代の802年に創建された韓国三大名刹のひとつ。『八万大蔵経』はモンゴル軍の侵略から国を守るため1236年に製作が開始され海印寺に納められた高麗時代のお経の版木で8万1千数百枚あるようです。 ここでは本物1枚を観ることができます。1枚の版木大きさは縦が約24cm・横が約70cm・厚さが約4cm。ガイドさんの説明では日本には増上寺と大谷大学にこの版木から印刷した大蔵経があるとのことでした。

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  three【世界遺産】慶州良洞村

霧雨の海印寺から慶州へ。はじめは2010年世界遺産に登録されたばかりの小雨の「良洞村」観光です。 瓦やと麦藁や約160棟が建っており「李」・「孫」2つの名家が500年前から共存しているそうです。実際に人が住んでいる家もあります。何となく心が和む村落でした。

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  高麗青磁窯元見学

仏国寺へ向かう途中、高麗青磁窯元を見学。象嵌の深さに驚きました。気に入ったものがあったら折角なので一つ・・・と思っていたので、フォルムが気にいった花器の値段を聞いたらかなりの予算オーバー(ヤッパリ!)。交渉するも予算に近づかず購入を諦めました。(そうかと言って素人の私にでもわかるようなお手頃価格のいかにもお土産っぽい品は購入したくなかったし・・・・・)

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  four【世界遺産】仏国寺

紀元前1世紀から10世紀に栄えた新羅王朝の都が置かれていたのが慶州です。石窟庵と仏国寺は、8世紀ごろ建立され、新羅美術の最高峰・集大成といわれています。仏国寺には6つの国宝を始め数多くの美術品があるようです。

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  five【世界遺産】慶州歴史地域

慶州は「屋根のない博物館」と呼ばれるほど、仏教芸術や寺院跡、宮殿跡など、多数の史跡や建造物が残っています。今回はそのなかの雁鴨池(アナプチ)のライトアップを見学しました。雁鴨池は7世紀後半に作られた人工の池で、新羅の王侯貴族が船を浮かべて遊んだ場所だそうです。雨でなく本当に良かったです。実際は写真以上にすばらしかったです。時間があればその他の史跡も観てみたかったなぁ~。

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3日目は慶州から歌でも有名な釜山へ。その後KTX(韓国高速鉄道)でソウルへ入り朝鮮王陵や王宮を見学しました。やっと 晴れたのでガイドさんが私たち以上に嬉しそうだったのが印象的でした。

  釜山観光(、国際市場、釜山港)

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  six【世界遺産】朝鮮王陵・宣陵

朝鮮王陵は朝鮮王朝の建国(1392年)から滅亡(1910年)までの27人の王と王妃の墓です。全部で42基ですが韓国にある40基が世界遺産として登録されているそうです。

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  seven【世界遺産】昌徳宮

朝鮮王朝の宮殿は景福宮で、昌徳宮は離宮です。法宮を修理したり、火災に遭った際に王が滞在した、第二の宮殿です。文禄・慶長の乱で景福宮と昌徳宮が焼けても先に復元されたのは景福宮ではなく昌徳宮だったといいます。

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flair 食事

朝食から夕食まで毎日韓国料理。勿論毎食キムチ付き。3日目の夕食の「松茸プルコギ」は空腹時の甘い香りに誘われて重い細めのお箸(?)にも慣れ席に着くなり美味しくいただいちゃいました。で、写真は撮り忘れました。

約70種類あるというキムチはお店によって辛さ、漬かり具合、素材などいろいろでしたが、私たちが食べやすく美味しかったキムチはほぼ全員一致で同じお店のものでした。漬かり過ぎで辛味が強いものは人気がありませんでしたが、ガイドさんによるとこれらはサンドイッチに使ったりもするそうです。

そうそう,木をくり抜いたような木杓子付きの器に入れられて登場したお酒のマッコリですが(主人曰く)お試しで飲んだ日本のものよりアルコール度も高く(?)味も良く美味しかったそうです。ほんのちょっと度数の高かった純米酒も美味しかったとか。

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事前予報に反し全行程がチョット肌寒いくらいの旅行でしたが、ガイドさんによるとこの季節の汗タラタラのカンカン照りは歩くところが多いので結構辛く感じるお客様も多いとか・・・・・(私には慰めに聞こえましたが・・・・・その話チョット納得?)

でも旅行はやっぱりお天気sunがいいなぁ~

2011年6月 3日 (金)

最後の収穫?

4~5日振りで畑に行っのでキヌサヤとスナップエンドウがたくさん収穫できました。どちらも今回が大量収穫としては最後になりそうです。まだ小さいのは少し付いていますが・・・・

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今年はたくさん収穫できお友達にも差し上げ喜ばれました。

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